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Android: 実機 htc EVO WiMAX(EVO 4G)の起動画面をカスタマイズ(1)

前回のブログ まで、3回続けてLibero 003Zの起動画面のカスタマイズについて書きましたが、今回はhtc EVO WiMAXの起動画面をカス

Android: 実機 Libero 003Z(ZTE Blade)の起動画面をカスタマイズ(3)

前回のブログに続き、今回はLibero 003Zの起動画面のカスタマイズ手順を具体的に書きます。

- 手順の概要 -

Android: 実機 Libero 003Z(ZTE Blade)の起動画面をカスタマイズ(2)

前回のブログに続き、Libero 003Zの起動画面のカスタマイズ手順を具体的に書く予定だったのですが、友人が動画を作ってくれたの

Android: 実機 Libero 003Z(ZTE Blade)の起動画面をカスタマイズ(1)

以前のブログ にエミュレータの起動画面のカスタマイズについて書きましたが、今回は実機 Libero 003Zの起動画面をカスタマ

Android: カスタムAndroid4.0をNexus Sにインストール

10月19日に発表され、11月15日にソースが公開されたAndroid4.0を搭載した最初のモデルGallaxy Nexusが11月17日に

Android4.0のソースからターゲット"Galaxy Nexus"を生成

今週火曜日、2011年11月15日に公開されたAndroid4.0(ICS: Ice Cream Sandwich)のソースをダウンロードし、ターゲット"Galaxy Nexus(maguro)"をコンパイル、生成してみ

Android: Nexus Sを購入し、2.3.6にアップデート

googleとsamsungで共同開発され、去年暮れに発売されたSIMフリーの Nexus S をネットで購入し、さっそく2.3

Android: Android4.0をエミュレータで動かす(3)

前回のブログ記事ではAndroid4.0を試すためにスマートフォン向けのHVGA(320x480)のskinを使いましたが、今回はタブレット向けのWSVGA(1024x600)のskinで試してみました。(言語やタイムゾーンはインストール時のまま)

1) 起動後の画面

Android: Android4.0をエミュレータで動かす(2)

前回のブログ記事ではAndroid4.0でエミュレータを起動したところまで書きましたが、今回はAndroid4.0の機能を少し試してみました。
エミュレータのskinはHVGA(320x480)を使用しました。

Android: Android4.0をエミュレータで動かす(1)

先月、10月19日に発表されたAndroid4.0(Ice Cream Sandwich)をエミュレータで動かしてみました。

Android: ソースツリーのURLが変更された

前回のブログ記事で今年(2011年)8月にダウンロードしたソースからシステムをBuildしましたが、今回、久々に最新のソースを利用しようとしたところ、ソースツリーのURLが変更になっていました。

Android: ソースからシステムを構築しエミュレータで実行

ダウンロードしたAndroidのソースコードからシステムをBuildして、エミュレータで動かしてみました。
実行したホストのOSはScientific Linux 6.1(i386)です。

Android: adbのclient, server, daemon

adb(Android Debug Bridge)の3つのコンポーネントである、クライアント、サーバ、デーモンの関係を、以下、図にまとめてみました。

参考URL:

Android: 起動画面のカスタマイズ(4) - bootanimation -

前回の記事で載せた立ち上げ途中の画面のカスタマイズの具体的な手順は次のようになります。

Android: 起動画面のカスタマイズ(3) - bootanimation -

前回に続き、今度は立ち上げ途中の画面をカスタマイズしてみました。
アニメーション用の画像をbootanimation.zipという名前のファイルに格納し、/data/localディレクトリの下に置くとこれが表示されます。

Android: 起動画面のカスタマイズ(2) - initlogo.rle -

前回の記事で載せた起動画面のカスタマイズの具体的な手順は次のようになります。

Android: 起動画面のカスタマイズ(1) - initlogo.rle -

Androidエミュレータの起動画面をカスタマイズしてみました。
起動画面はrootfsの中にファイル/initlogo.rleを作成し、RLE圧縮されたRGB565フォーマットのRAWイメージを格納すると、このイメージが起動時に表示されます。

Android: お薦め => bash+BusyBox+su+Terminal Emulator

Andoridエミュレータにbash, BusyBox, su をインストールし、端末エミュレータで使ってみました。
端末エミュレータ内でrootになって、色々なLinuxコマンドを使ってAndroidを設定したり調べたりできます。Linuxコマンド愛好者にお薦めです。

Android: NDKを使ってみました(3)

今回はNDKを使って、ネイティブなスタンドアロンアプリケーション(アプリケーションフレームワークから独立したアプリ)をクロスコンパイルしてみました。
コンパイルしたのは、NDKのサンプル test-libstdc++、suコマンドのソース、bashのソース、です。

[ NDKのサンプル ]

Android: NDKを使ってみました(2)

NDK(Android Native Development Kit)を使ってネイティブコードを利用するAndroidアプリケーション(Androidのアプリケーションフレームワークに従ったアプリ)の作り方としては、以下の2通りの方法がある。
参考:
http://developer.android.com/sdk/ndk/overview.html#choosing

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