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5月15日(土)は囲碁教室

 いつもと同じように午前中 囲碁教室に参加。内容は新垣 望さんによる指導碁と対局。
 
 まず、指導碁は三子局。これまたいつもどおり。ただ、内容はいつもと異なる。
 ポイントを以下にまとめる。
 
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①要石はすぐには捨てずに、逃げる方法を模索するべし。

続・5月8日(土)は囲碁教室

 5月8日(土)の囲碁教室でも、他の生徒と対局した。
 他の曜日ではわからないが、土曜日午前の教室では生徒が12人前後になる。
そういえば、同じ人と対局することはまだないなぁ。

 さて、今回の対局相手は50~60代男性。
 (誰かに雰囲気が似ていた。誰だろう。テレビに出ていそうな人になんだけど・・・。)

 対局は、久々の互先。握った結果、Ikenagaは白を持つこととなった。

5月8日(土)は囲碁教室

 5月 第二回目の囲碁教室。今回の内容は、新垣 未希さんが担当の三子局 指導碁。そして、他の生徒との対局だった。

 まず、指導碁だが、未希さんに前回担当してもらったときに「定石の分析」的な進め方(一手一手の意味を考えて行く方法)も視野に入れて、ということだったのだが、布石を打ちつつ定石も、という感じが良いかと判断して、「布石」中心での指導をお願いした。

続・5月1日(土)は囲碁教室

 「“自信がない”とかで、思い返す努力をしないのも何だなぁ・・・」と、今朝目が覚めて思ったので、指導碁の内容を振り返ってみる。

 この日は、新垣 望さんによる三子局の指導碁。最初の白の一手を思い出そうとして挫けた・・・。思い出せるところから記述。
 
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5月1日(土)は囲碁教室

 5月に入って最初の囲碁教室。そして、囲碁のルールを覚えはじめてから今月で、とうとう1年が経過した。もうそろそろ「始めたばかりなので」という言い訳もできなくなる。

 さて、教室の内容はいつもと同じように他の生徒との対局と新垣姉妹による指導碁。

 といって、それらの内容に触れたいところだが、今は「自分が何をしているのか、わからない」という状態に陥っていて何かについて書ける自信がない・・・。

三子局で白を持つ体験

 いつものように4月24日(土)の囲碁教室でも、他の生徒と対局した。
 ただ、いつもと違う点は今回は私が白を持った三子局という事。
そして、自分の記憶では私が三子局で白を持つのは初めて。

4月24日(土)は囲碁教室

 4月最後の囲碁教室。内容は他の生徒との対局(別記)と、新垣 未希さんによる三子局での指導碁。

 でも、指導碁では碁を打つというより、そもそもの「布石」のあり方・考え方について確認していた。

先手と後手の及ぼす心理的な影響

 4月17日(土)の囲碁教室で、他の生徒との対局でのこと。

 私が白を持ち、コミは・・・覚えていない。布石はお互いに星を打った(残念ながら棋譜を暗記できるほどではないのでそれ以降は覚えていない)。

4月17日(土)は囲碁教室

 4月に入って3度目の教室(囲碁サロン「燦々」)に行く。

4月10日(土)は囲碁教室

 4月10日(土)の囲碁教室(囲碁サロン燦々)は、朝の10時から約2時間の指導碁で、この日は新垣 望さん(アマ六段)が担当だった。